ローリングストーン誌の選ぶ「史上最高の500曲」
アメリカの音楽雑誌「ローリングストーン誌」が選ぶ「歴代最高の500曲」(オールタイム・グレイテスト・ソング500)です。2004年12月発表。世界の名曲ランキングの中で最も有名です。ロックが多いです。出典サイト(英語)はこちら→。 (JDPミュージックマネジメント)
トップ10 | 11~20位 | 21位以降 | ページの先頭↑
Tweet| 順位 | 曲名、アーティスト | 説明 |
|---|---|---|
| 1 | 「ライク・ア・ローリング・ストーン」 (Like A Rolling Stone) ボブ・ディラン (Bob Dylan) 【動画】 【配信】 Amazon→ |
1965年。
ギターのフレーズとオルガン、ディランの声が組み合わさり、
革命的なサウンドを創出。
ロックの新しい世界を切り開いた。
「石ころみたいな存在になるって、どんな気分だ?」といったぶしつけなメッセージとともに、 世界中の若者の心をわしづかみにした。 1960年代の社会変革の雰囲気を象徴する歌とされる。 全米2位。ディランの6枚目のアルバム『追憶のハイウェイ61』収録。 |
| 2 | 「サティスファクション」 ((I Can't Get No) Satisfaction) ローリング・ストーンズ (The Rolling Stones) 【動画】 【配信】 Amazon→ |
1965年発売。
スリリングで重く弾けるロックの名曲。
ギターの魅力を最大限に引き出した演奏や、
性的な欲求不満と苛立ちをぶちまける歌詞は、
強烈なインパクトを与えた。
作詞・作曲は、キース・リチャーズとミック・ジャガー。 キースがギターリフと出だしの部分を、それ以外はジャガーが書いたとされる。 ストーンズにとって初の全米1位。 |
| 3 | 「イマジン」 (Imagine) ジョン・レノン (John Lennon) 【動画】 【配信】 Amazon→ |
1971年。国境や宗教、所有欲のない平和な世界を想像してみよう、と語りかけるメッセージソング。
ビートルズ解散の翌年、ジョン・レノンが発表した。
ピアノによる静かで美しいメロディとレノンの歌声が強烈に心に響く。 平和や反戦を呼びかける歌として、 あるいは、対立によって傷ついた心を慰める歌として、世界中のイベントや集会などで使用され続けている。 曲のタイトルや歌詞は、妻オノ・ヨーコの詩からヒントを得たという。 1980年にレノンが殺害された後に再びチャート上位となり、セールス的にもレノンのソロ作品として最も売れたシングルになっている。 |
| 4 | 「ホワッツ・ゴーイン・オン(愛のゆくえ)」 (What's Going On) マーヴィン・ゲイ (Marvin Gaye) 【動画】 【配信】 Amazon→ |
1971年。
戦争の不条理さを問いかける名曲。
ベトナム反戦デモに対する警察の暴力的行為を目撃した黒人ボーカルグループ「フォートップス」のレナルド・ベンソンの「一体どうなってんの?(What's Going On?)」という声から端を発している。
このときのベンソンの心情をモータウンの作曲家アル・クリーブランドが曲にして、 さらに、マービン・ゲイが詞と曲を自分流に書き換えてできあがったという。 ゲイは自らプロデュースを手掛け、完成させた。 ゲイがソフトなモータウンサウンドから脱皮し、社会問題や自らの苦悩と向き合う路線へと転換した象徴的な一曲とされる。サウンド的にはソウルまたはサイケデリック・ソウルと位置づけられている。 |
| 5 | 「リスペクト」 (Respect) アレサ・フランクリン (Aretha Franklin) 【動画】 【配信】 Amazon→ |
1967年。男性R&B歌手オーティス・レディングの軽快なオリジナル版を、
アレサ・フランクリンがよりソウルフルでパンチのきいた曲にして発表。
コーラスの部分がパワフルになり、
自立した女性の力強さが表現された。
フェミニズム運動の象徴的な歌として支持され、 世界的な大ヒットとなった。 |
| 6 | 「グッド・ヴァイブレーション」 (Good Vibrations) ビーチ・ボーイズ (The Beach Boys) 【動画】 【配信】 Amazon→ |
1966年。
スタジオでの演奏を録音するという従来のレコーディングから決別し、
「スタジオではどんなことでも可能」だと教えてくれた革命的な曲として、歴史的に高い評価を得ている。
バンドリーダーのマイク・ウィルソンが、
傑作アルバム「ペット・サウンズ」で自ら確立した多重録音の技術を活用。
いくつもの音源を組み合わせて創り上げた。
当時新しかった電子楽器テルミンのほか、 口琴やチェロなど現代音楽(ポップス)の世界ではなじみの薄かった楽器もミックスされている。 曲の途中でキーやテクスチュア、ムードが何度も変わるという複雑な構造も、音楽関係者を驚嘆させた。 サイケデリックやプログレッシブ・ロックの勃興も感じさせる。 作曲はマイク・ウィルソン。 ボーカルのマイク・ラヴが作詞に携わった。史上最も制作費用がかかった曲とも言われている。 商業的にも大ヒットとなり、ビーチ・ボーイズにとって初のミリオンセラーとなった。 |
| 7 | 「ジョニー・B.グッド」 (Johnny B. Goode) チャック・ベリー (Chuck Berry) 【動画】 |
1958年。
ロックの創世記を象徴する名曲。
イントロから圧巻のギター演奏で、 ローリングストーン誌が選ぶ「史上最も偉大なギターソング」で1位に選ばれている。 歌詞は「ベルを鳴らすようにギターを弾くニューオリンズの少年ジョニー」について唄っており、 ロックンローラーとしての成功や出世への道のりを描いた最初の曲としても、歴史的な評価を得ている。 「自伝的な歌詞」とチャック・ベリー自身が認めている。 ロックの古典中の古典として多くのアーティストにカバーされており、 映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で主人公が演奏したことでも有名。 |
| 8 | 「ヘイ・ジュード」 (Hey Jude) ビートルズ (The Beatles) 【動画】 |
1968年。
ビートルズの代表曲の一つで、
バンドの後期のシングルの中で最も売れた。
ピアノが主体の美しいバラードで、 人の心を癒し、優しい気分にさせる力を持っている。 大きな音楽イベントやオリンピック閉会式などで、 メインの歌として使用されることも多い。 実質的にポール・マッカートニーの作曲。 ジョン・レノンの息子ジュリアンが、 両親の離婚話で落ち込んでいるのを見たポールが、 ジュリアンを励ますために書いたとされる。 ビートルズ売上ランキング→ |
| 9 | 「スメルズ・ライク・ティーン・スピリット」 (Smells Like Teen Spirit) ニルヴァーナ (Nirvana) 【動画】 |
1991年。グランジを代表する曲。
1990年代で最も偉大な曲と評されることも多い。
10代の若者たちの革命の歌として受け止められている。 音楽ビデオ(PV)も、当時の世相を反映した名作として語り継がれている。 この曲のヒットにより、オルタナティブ・ロックがメインストリームに位置づけられるようになった。 |
| 10 | 「ホワッド・アイ・セイ」 (What'd I Say) レイ・チャールズ (Ray Charles) 【動画】 |
1959年。
R&Bとロックの分野において、最も大きな影響力のあった曲の一つ。
R&Bという音楽の中に「ソウル」というサブジャンルを確立する契機となった曲だとも言われている。
レイ・チャールズはこの曲の大ヒットによって幅広い人気を獲得するようになった。 セクシーでダンサブル。全身と魂をゾクゾクさせるパーティー・ソング。 ポール・マッカートニー(ビートルズ)ら後のロックスターたちのインスピレーションにもなったとされる。 |
トップ10 | 11~20位 | 21位以降 | ページの先頭↑
| 順位 | 曲名、アーティスト | 説明 |
|---|---|---|
| 11 | 「マイ・ジェネレーション」 (My Generation) ザ・フー (The Who) 【動画】 |
1965年。
若さについて唄った曲。
ザ・フーがデビューの翌年に発売し、母国イギリスでヒットした。
アメリカでは上位にランクインしなかったが、
その後、ロックの古典の一つとして認知されるようになった。
ハリウッド映画のサントラにも多く採用されている。
若者の気分を代弁した歌詞がとりわけ高く評価されている。
コーラスの「トーキン・アボウト・マイ・ジェネレーション」は、 ロック史上もっとも有名なフレーズの一つになっている。 「年寄りになる前に死にたい」(I hope I die before I get old)という部分も有名。 「反逆性」などのロック的な要素を多く含んだアイコニックな歌である。 |
| 12 | 「ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム」 (A Change Is Gonna Come) サム・クック (Sam Cooke) 【動画】 |
1964年発売。
サム・クック自身の様々な黒人差別の経験をふまえ、
差別撤廃への想いを語ったメッセージ・ソング。
とりわけ、米南部ルイジアナ州で白人専用のホテルに宿泊を拒否され、
さらに、それに抗議したことを理由に逮捕されたことが、
作詞・作曲のきっかけとなった。
この曲を書く時点でサム・クックは
「Change Is Gonna Come(変革はいずれ訪れる)」と勇気づけている。
歌が超うまく、かつ絶世のイケメンであったサム・クックは、 この曲が出るまで10年以上にわたってスターとして活躍していた。 そのソフトで甘い歌いっぷりによって、 白人からも好まれていた。 こういう背景もあって、人種問題のような政治的なテーマは取り上げなかった。 また、1964年はまだ公民権運動も十分に盛り上がっていなかった。 こうしたなか、サム・クックは「自分が本当に唄いたい歌」としてこの曲をつくり、シングルのB面として世に送り出した。 残念なこともに、この曲が発売される2週間前に謎めいた事件によって銃殺された。 この曲は過去のシングルほどヒットしなかったものの、 サム・クックの最高傑作として後世にわたって高い評価を得た。 |
| 13 | 「イエスタデイ」 (Yesterday) ビートルズ (The Beatles) 【動画】 |
1965年発売。
ビートルズの曲の中で最も有名な曲。
小中学校の音楽の教科書に採用されることも多く、幅広い層に親しまれている。
ポール・マッカートニーが一人で作詞作曲。他の3人のメンバーは演奏にも参加していないため、実質的にはソロの曲となる。
14歳のときに死別したポールの母について歌った曲だとされる。 過去をしのぶ切なさがいっぱいのバラード。 アコースティック・ギターやバイオリンで演奏されており、クラシック的なサウンドが特徴。 英BBCラジオが1999年に行った「20世紀最高の曲」の投票で1位に選ばれた。 |
| 14 | 「風に吹かれて」 (Blowin' in the Wind) ボブ・ディラン (Bob Dylan) 【動画】 |
1963年。
ボブ・ディランの出世作であり、初期のフォーク時代の代表曲。
22歳のときに発表した。
2枚目のアルバム「フリーホイーリン・ボブ・ディラン」に収録されている。
この曲のヒットによって、ディランは社会的なテーマを歌うプロテスト・フォークの旗手として注目されるようになった。 ディランが自らのアコースティック・ギターとハーモニカの伴奏だけで歌う。 「人はどれだけの死人を見れば、死に過ぎだと気づくのか」といった反戦的な問いかけを連発したうえで、 答えは「風の中にある」とする。 日本でも起きたフォークブームの火付け役としても貢献。 多くのシンガー・ソング・ライターの曲作りの手本の一つにもなったとされる。 |
| 15 | 「ロンドン・コーリング」 (London Calling) ザ・クラッシュ (The Clash) 【動画】 |
1979年。パンクロックの金字塔。 歌詞では、社会の危機的な状況を訴えている。 「ロンドンからの俺たちの呼び掛けに耳を貸してくれ」としたうえで、 「戦争が始まる。原発もメルトダウン。太陽が地球に届かなくなる・・」と呼びかける。 1979年に起きた米国スリーマイル島原発事故にヒントを得たという。 3枚目のアルバム『ロンドン・コーリング』から唯一のシングルとなった。 英国で11位のヒット。アメリカでは他の曲のB面扱いだった。 アルバム『ロンドン・コーリング』は歴史的名盤と評価されている。 ローリングストーン誌が選ぶ「歴代の名盤アルバム・ランキング」で8位。 |
| 16 | 「抱きしめたい」 (I Want to Hold Your Hand) ビートルズ (The Beatles) 【動画】 |
1963年。
この曲でビートルズは世界を虜にした。若さと生命力があふれている。聴く人をワクワクさせる。そのパワーは、時代を経ても色あせない。
ジョン・レノンとポール・マッカートニーが、2人でメインのボーカルを務めた。 美しいラブソングでもある。 1964年2月、ビートルズにとって初の全米1位を獲得。 その後につづく「ブリティッシュ・インベージョン(英国音楽の世界侵略)」の先がけにもなった。 |
| 17 | 「パープル・ヘイズ(紫のけむり)」 (Purple Haze) ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス (The Jimi Hendrix Experience) 【動画】 |
1967年。「ギターの神」と評される米国の黒人ギタリスト、ジミヘンの代表曲。
作詞・作曲もジミヘンである。
2枚目のシングルとして発売され、まずイギリスで大ヒットした。
革新的なギター演奏が導入された。 「ジミヘン・コード」と呼ばれる独特の和音が使われている。 「史上最高のギターソング」と評価されている。 |
| 18 | 「メイベリン」 (Maybellene) チャック・ベリー (Chuck Berry) 【動画】 |
1955 |
| 19 | 「ハウンド・ドッグ」 (Hound Dog) エルヴィス・プレスリー (Elvis Presley) 【動画】 |
1956年。
プレスリーは1958年春、米国軍の徴兵に応召した。23歳だった。西ドイツにある米陸軍戦車大隊に配属された。 緊張続く冷戦当時、ソ連軍が集結する東独国境までわずか80キロ。偵察隊は中でも最も危険な任務だった。歌手の将来を約束された彼なら、もっと楽で安全な地を志願できたはずだ。「なぜこんな危ない任地に?」と新兵エルビスを見てだれもがいぶかしがった。しかし、疑問はやがて驚きと感銘に変わったという。 当時の上官は「酒も飲まず、名声をひけらかさず、星条旗を愛した。泥まみれでジープを整備し、危険な任務にも真っ先に手を挙げた」と証言している。 上官の送別会で、めったに触れないギターを取り出して歌った曲が「ハウンド・ドッグ」だったという。(長坂祐輔) |
| 20 | 「レット・イット・ビー」 (Let It Be) ビートルズ (The Beatles) 【動画】 |
1970 |
トップ10 | 11~20位 | 21位以降 | ページの先頭↑
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 21 | 明日なき暴走 (Born To Run) ブルース・スプリングスティーン (Bruce Springsteen) 【動画】 |
1975 |
| 22 | ビー・マイ・ベイビー (Be My Baby) ザ・ロネッツ (The Ronettes) 【動画】 |
1963 |
| 23 | イン・マイ・ライフ (In My Life) ビートルズ (The Beatles) 【動画】 動画(音のみ) |
1965 |
| 24 | ピープル・ゲット・レディ (People Get Ready) インプレッションズ (The Impressions) 【動画】 |
1966 |
| 26 | ドック・オブ・ベイ ((Sittin' on) the Dock of the Bay) オーティス・レディング (Otis Redding) 【動画】 |
1968 |
| 27 | レイラ (Layla) デレク・アンド・ザ・ドミノス(エリック・クラプトン) (Derek and the Dominos) 【動画】 |
1967 |
| 29 | ヘルプ! (Help!) ビートルズ (The Beatles) 【動画】 |
1965 |
| 30 | アイ・ウォーク・ザ・ライン (I Walk the Line) ジョニー・キャッシュ (Johnny Cash) 【動画】 |
1956 |
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 31 | 天国への階段 (Stairway to Heaven) レッド・ツェッペリン (Led Zeppelin) 【動画】 |
1971 |
| 32 | 悪魔を憐れむ歌 (Sympathy for the Devil) ローリング・ストーンズ (The Rolling Stones) 【動画】 |
1968 |
| 33 | リヴァ-・ディープ - マウンテン・ハイ (River Deep - Mountain High) アイク&ティナ・ターナー (Ike and Tina Turner) 【動画】 |
1966 |
| 34 | ふられた気持ち (You've Lost That Lovin' Feelin') ライチャス・ブラザーズ (The Righteous Brothers) 【動画】 |
1964 |
| 35 | ハートに火をつけて (Light My Fire) ドアーズ (The Doors) 【動画】 |
1967 |
| 36 | ワン (One) U2 (U2) 【動画】 |
1991 |
| 37 | ノー・ウーマン、ノー・クライ (No Woman, No Cry) ボブ・マーリー (Bob Marley) 【動画】 |
1975 |
| 38 | ギミー・シェルター (Gimme Shelter) ローリング・ストーンズ (The Rolling Stones) 【動画】 |
1969 |
| 39 | ザットル・ビー・ザ・デイ (That'll Be The Day) バディ・ホリー&ザ・クリケッツ (Buddy Holly and the Crickets) 【動画】 |
1957 |
| 40 | ダンシング・イン・ザ・ストリート (Dancing In the Streets) マーサ&ザ・ヴァンデラス (Martha Reeves and the Vandellas) 【動画】 |
1964 |
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 41 | ザ・ウェイト (The Weight) ザ・バンド (The Band) 【動画】 動画(音のみ) |
1968 |
| 42 | ウォータールー・サンセット (Waterloo Sunset) キンクス (The Kinks) 【動画】 |
1967 |
| 43 | トゥッティ・フルッティ (Tutti-Frutti) リトル・リチャード (Little Richard) 【動画】 |
1955 |
| 44 | 我が心のジョージア (Georgia On My Mind) レイ・チャールズ (Ray Charles) 【動画】 |
1960 |
| 45 | ハートブレイク・ホテル (Heartbreak Hotel) エルヴィス・プレスリー (Elvis Presley) 【動画】 |
1956 |
| 46 | ヒーローズ (Heroes) デヴィッド・ボウイ (David Bowie) 【動画】 |
1977 |
| 47 | 見張塔からずっと (All Along The Watchtower) ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス (The Jimi Hendrix Experience) 【動画】 |
1970 |
| 49 | ホテル・カリフォルニア (Hotel California) イーグルス (The Eagles) 【動画】 動画(音のみ) |
1976 |
| 50 | トラック・オブ・マイ・ティアーズ (Tracks Of My Tears) スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ (Smokey Robinson & The Miracles) 【動画】 |
1982 |
| 52 | ビートに抱かれて (When Doves Cry) プリンス (Prince) 【動画】 |
1984 |
| 53 | 男が女を愛する時 (When a Man Loves a Woman) パーシー・スレッジ (Percy Sledge) 【動画】 |
1966 |
| 54 | ルイ・ルイ (Louie Louie) キングスメン (The Kingsmen) 【動画】 動画(音のみ) |
1963 |
| 55 | ロング・トール・サリー (Long Tall Sally) リトル・リチャード (Little Richard) 【動画】 |
1956 |
| 56 | アナーキー・イン・ザ・ユーケー (Anarchy in the U.K.) セックス・ピストルズ (The Sex Pistols) 【動画】 |
1977 |
| 57 | 青い影 (A Whiter Shade of Pale) プロコル・ハルム (Procol Harum) 【動画】 |
1967 |
| 58 | ビリー・ジーン (Billie Jean) マイケル・ジャクソン (Michael Jackson) 【動画】 |
1983 |
| 59 | 時代は変る (The Times They Are A-Changin) ボブ・ディラン (Bob Dylan) 【動画】 動画(音のみ) |
1964 |
| 60 | レッツ・ステイ・トゥゲザー (Let's Stay Together) アル・グリーン (Al Green) 【動画】 |
1971 |
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 61 | ホール・ロッタ・オブ・シェイキン・ゴーイング・オン (Whole Lotta Shakin' Going On) ジェリー・リー・ルイス (Jerry Lee Lewis) |
1957 |
| 62 | ボ・ディドリー (Bo Diddley) ボ・ディドリー (Bo Diddley) |
1955 |
| 63 | フォー・ホワット・イッツ・ウォース (For What It's Worth) バッファロー・スプリングフィールド (Buffalo Springfield) |
1967 |
| 64 | シー・ラヴズ・ユー (She Loves You) ビートルズ (The Beatles) |
1963 |
| 65 | サンシャイン・ラヴ (Sunshine of Your Love) クリーム (Cream) |
1968 |
| 66 | リディンプション・ソング (Redemption Song) ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ (Bob Marley and the Wailers) |
1980 |
| 67 | 監獄ロック (Jailhouse Rock) エルヴィス・プレスリー (Elvis Presley) |
1957 |
| 68 | ブルーにこんがらがって (Tangled Up in Blue) ボブ・ディラン (Bob Dylan) |
1975 |
| 69 | クライング (Crying) ロイ・オービソン (Roy Orbison) |
1961 |
| 70 | ウォーク・オン・バイ (Walk On By) ディオンヌ・ワーウィック (Dionne Warwick) |
1964 |
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 71 | パパのニュー・ バッグ (Papa's Got A Brand New Bag) ジェームス・ブラウン (James Brown) |
1966 |
| 72 | カリフォルニア・ガールズ (California Girls) ビーチ・ボーイズ (The Beach Boys) |
1965 |
| 73 | 迷信 (Superstition) スティーヴィー・ワンダー (Stevie Wonde) |
1972 |
| 74 | サマータイム・ブルース (Summertime Blues) エディ・コクラン (Eddie Cochran) |
1958 |
| 75 | 胸いっぱいの愛を (Whole Lotta Love) レッド・ツェッペリン (Led Zeppelin) |
1969 |
| 76 | ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー (Strawberry Fields Forever) ビートルズ (The Beatles) |
1967 |
| 77 | ミステリー・トレイン (Mystery Train) エルヴィス・プレスリー (Elvis Presley) |
1955 |
| 78 | アイ・ ゴット・ユー(アイ・フィール・グッド) (I Got You (I Feel Good)) ジェームス・ブラウン (James Brown) |
1965 |
| 79 | ミスター・タンブリン・マン (Mr. Tambourine Man) バーズ (The Byrds) |
1965 |
| 80 | ユー・リアリー・ガット・ミー (You Really Got Me) キンクス (The Kinks) |
1964 |
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 81 | 悲しいうわさ (I Heard It Through the Grapevine) マーヴィン・ゲイ (Marvin Gaye) |
1968 |
| 82 | ブルーベリー・ヒル (Blueberry Hill) ファッツ・ドミノ (Fats Domino) |
1956 |
| 83 | ノルウェーの森 (Norwegian Wood (This Bird Has Flown)) ビートルズ (The Beatles) |
1965 |
| 84 | 見つめていたい (Every Breath You Take) ポリス (The Police) |
1983 |
| 85 | クレイジー (Crazy) パッツィー・クライン (Patsy Cline) |
1961 |
| 86 | 涙のサンダーロード (Thunder Road) ブルース・スプリングスティーン (Bruce Springsteen) |
1975 |
| 87 | リング・オブ・ファイア (Ring of Fire) ジョニー・キャッシュ (Johnny Cash) |
1963 |
| 88 | マイ・ガール (My Girl) テンプテーションズ (The Temptations) |
1965 |
| 89 | 夢のカリフォルニア (California Dreamin) ママス&パパス (The Mamas and the Papas) |
1965 |
| 90 | イン・ザ・スティル・オブ・ザ・ナイト (In the Still of the Night) ファイブ・サテンズ (The Five Satins) |
1956 |
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 91 | サスピシャス・マインド (Suspicious Minds) エルヴィス・プレスリー (Elvis Presley) |
1969 |
| 92 | ブリッツクリーグ・バップ (Blitzkrieg Bop) ラモーンズ (Ramones) |
1976 |
| 93 | 終わりなき旅 (I Still Haven't Found What I'm Looking For) U2 (U2) |
1987 |
| 94 | グッド・ゴリー・ミス・モリー (Good Golly, Miss Molly) リトル・リチャード (Little Richard) |
1958 |
| 95 | ブルー・スエード・シューズ (Blue Suede Shoes) カール・パーキンス (Carl Perkins) |
1956 |
| 96 | グレート・ボールズ・オブ・ファイヤー (Great Balls of Fire) ジェリー・リー・ルイス (Jerry Lee Lewis) |
1957 |
| 97 | ロール・オーバー・ベートーヴェン (Roll Over Beethoven) チャック・ベリー (Chuck Berry) |
1956 |
| 98 | ラブ・アンド・ハピネス (Love and Happiness) アル・グリーン (Al Green) |
1972 |
| 99 | フォーチュネイト・サン (Fortunate Son) クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル (Creedence Clearwater Revival) |
1969 |
| 100 | クレイジー (Crazy) ナールズ・バークレイ (Gnarls Barkley) |
2006 |
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 101 | ユー・キャント・オールウェイズ・ゲット・ホワット・ユー・ウォント (You Can't Always Get What You Want) ローリング・ストーンズ (The Rolling Stones) |
1969 |
| 102 | ヴードゥー・チャイルド(スライト・リターン) (Voodoo Child (Slight Return)) ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス (The Jimi Hendrix Experience) |
1968 |
| 103 | ビー・バップ・ア・ルーラ (Be-Bop-A-Lula) ジーン・ヴィンセント&ヒズ・ブルー・キャップス (Gene Vincent and His Blue Caps) |
1956 |
| 104 | ホット・スタッフ (Hot Stuff) ドナ・サマー (Donna Summer) |
1979 |
| 105 | 汚れた街 (Living for the City) スティーヴィー・ワンダー (Stevie Wonder) |
1973 |
| 106 | ボクサー (The Boxer) サイモン&ガーファンクル (Simon and Garfunkel) |
1969 |
| 107 | ミスター・タンバリンマン (Mr. Tambourine Man) ボブ・ディラン (Bob Dylan) |
1965 |
| 108 | ノット・フェイド・アウェイ (Not Fade Away) バディ・ホリー&ザ・クリケッツ (Buddy Holly and the Crickets) |
1957 |
| 109 | リトル・レッド・コルヴェット (Little Red Corvette) プリンス (Prince) |
1983 |
| 110 | ブラウン・アイド・ガールズ (Brown Eyed Girl) ヴァン・モリソン (Van Morrison) |
1967 |
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 111 | アイヴ・ビーン・ラヴィング・ユー・トゥ・ロング(トゥー・ストップ・ナウ) (I've Been Loving You too Long (to Stop Now)) オーティス・レディング (Otis Redding) |
1965 |
| 112 | アイム・ソー・ロンサム・アイ・クッド・クライ (I'm So Lonesome I Could Cry) ハンク・ウィリアムズ (Hank Williams) |
1949 |
| 113 | ザッツ・オール・ライト (That's All Right) エルヴィス・プレスリー (Elvis Presley) |
1954 |
| 114 | アップ・オン・ザ・ルーフ (Up on the Roof) ドリフターズ (The Drifters) |
1962 |
| 115 | ユー・センド・ミー (You Send Me) サム・クック (Sam Cooke) |
1957 |
| 116 | ホンキー・トンク・ウィメン (Honky Tonk Women) ローリング・ストーンズ (The Rolling Stones) |
1969 |
| 117 | テイク・ミー・トゥ・ザ・リバー (Take Me to the River) アル・グリーン (Al Green) |
1974 |
| 118 | クレイジー・イン・ラブ (Crazy in Love) ビヨンセ feat. ジェイ・ズィー (Beyonce feat. Jay-Z) |
2003 |
| 119 | シャウト (Shout (Parts 1 and 2)) アイズレー・ブラザーズ (The Isley Brothers) |
1959 |
| 120 | オウン・ウエイ (Go Your Own Way) フリートウッド・マック (Fleetwood Mac) |
1977 |
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 121 | 帰ってほしいの (I Want You Back) |
1969 |
| 122 | スタンド・バイ・ミー (Stand By Me) ベン・イー・キング (Ben E. King) |
1961 |
| 123 | 朝日のあたる家 (The House of the Rising Sun) アニマルズ (The Animals) |
1964 |
| 124 | マンズ・マンズ・ワールド (It's A Man's Man's Man's World) ジェームス・ブラウン (James Brown) |
1966 |
| 125 | ジャンピン・ジャック・フラッシュ (Jumpin' Jack Flash) ローリング・ストーンズ (The Rolling Stones) |
1968 |
| 126 | ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロー (Will You Love Me Tomorrow) シュレルズ (The Shirelles) |
1960 |
| 127 | シェイク・ラトル・アンド・ロール (Shake, Rattle & Roll) ビッグ・ジョー・ターナー (Big Joe Turner) |
1954 |
| 128 | チェンジス (Changes) デヴィッド・ボウイ (David Bowie) |
1971 |
| 129 | ロック・アンド・ロール・ミュージック (Rock & Roll Music) チャック・ベリー (Chuck Berry) |
1957 |
| 130 | ボーン・トゥ・ビー・ワイルド (Born to Be Wild) ステッペンウルフ (Steppenwolf) |
1968 |
| 順位 | 曲名、アーティスト | 解説 |
|---|---|---|
| 131 | マギー・メイ (Maggie May) ロッド・スチュワート (Rod Stewart) |
1971 |
| 132 | ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー (With or Without You) U2 (U2) |
1987 |
| 133 | フー・ドゥ・ユー・ラブ? (Who Do You Love?) ボ・ディドリー (Bo Diddley) |
1956 |
| 134 | 無法の世界 (Won't Get Fooled Again) ザ・フー (The Who) |
1971 |
| 135 | イン・ザ・ミッドナイト・アワー (In the Midnight Hour) ウィルソン・ピケット (Wilson Pickett) |
1965 |
| 136 | ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス (While My Guitar Gently Weeps) ビートルズ (The Beatles) |
1968 |
| 137 | ユア・ソング (Your Song) エルトン・ジョン (Elton John) |
1970 |
| 138 | エリナー・リグビー (Eleanor Rigby) ビートルズ (The Beatles) |
1966 |
| 139 | ファミリー・アフェア (Family Affair) スライ&ザ・ファミリー・ストーン (Sly and the Family Stone) |
1971 |
| 140 | アイ・ソー・ハー・スタンディングゼア (I Saw Her Standing There) ビートルズ (The Beatles) |
1964 |
| 順位 | 曲名、動画 | アーティスト | 発売年 |
|---|---|---|---|
| 141 | カシミール (Kashmir) |
レッド・ツェッペリン (Led Zeppelin) |
1975 |
| 142 | オール・アイ・ドゥ・イズ・ドリーム (All I Have to Do Is Dream) |
エヴァリー・ブラザース (The Everly Brothers) |
1958 |
| 143 | プリーズ・プリーズ・プリーズ (Please, Please, Please) |
ジェームス・ブラウン&ヒズ・フェイマス・フレイムス (James Brown and His Famous Flames) |
1956 |
| 144 | パープル・レイン (Purple Rain) |
プリンス&ザ・レヴォリューション (Prince and the Revolution) |
1984 |
| 145 | アイ・ウォナ・ビー・シデイテッド (I Wanna Be Sedated) |
ラモーンズ (Ramones) |
1978 |
| 146 | エヴリデイ・ピープル (Everyday People) |
スライ&ザ・ファミリー・ストーン (Sly and the Family Stone) |
1968 |
| 147 | ロック・ロブスター (Rock Lobster) |
ビー・フィフティートゥーズ (The B-52's) |
1979 |
| 148 | ミー・アンド・ボビー・マギー (Me and Bobby McGee) |
ジャニス・ジョプリン (Janis Joplin) |
1971 |
| 149 | ラスト・フォー・ライフ (Lust for Life) |
イギー・ポップ (Iggy Pop) |
1977 |
| 150 | キャシーズ・クラウン (Cathy's Clown) |
エヴァリー・ブラザース (The Everly Brothers) |
1960 |
| 151 | エイト・ マイルズ・ハイ (Eight Miles High) |
バーズ (The Byrds) |
1966 |
| 152 | アース・エンジェル (Earth Angel) |
ザ・ペンギンズ (The Penguins) |
1954 |
| 153 | フォクシー・レディ (Foxey Lady) |
ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス (The Jimi Hendrix Experience) |
1965 |
| 154 | ハード・デイズ・ナイト (A Hard Day's Night) |
ビートルズ (The Beatles) |
1964 |
| 155 | レイヴ・オン (Rave On) |
バディ・ホリー&ザ・クリケッツ (Buddy Holly and the Crickets) |
1958 |
| 156 | プラウド・メアリー (Proud Mary) |
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル (Creedence Clearwater Revival) |
1969 |
| 157 | サウンド・オブ・サイレンス (The Sounds of Silence) |
サイモン&ガーファンクル (Simon and Garfunkel) |
1965 |
| 158 | アイ・オンリー・ハヴ・アイズ・フォー・ユー (I Only Have Eyes for You) |
フラミンゴス (The Flamingos) |
1959 |
| 159 | ロック・アラウンド・ザ・クロック ((We're Gonna) Rock Around the Clock) |
ビル・ヘイリー&ヒズ・コメッツ (Bill Haley and His Comets) |
1954 |
| 160 | モーメント・オブ・サレンダー (Moment of Surrender) |
U2 (U2) |
2009 |
| 161 | アイム・ ウェイティング・フォー・ザ・マン (I'm Waiting for the Man) |
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド (The Velvet Underground) |
1967 |
| 162 | ブリング・ザ・ノイズ (Bring the Noise) |
パブリック・エナミー (Public Enemy) |
1988 |
| 163 | フォルサム・プリズン・ブルース (Folsom Prison Blues) |
ジョニー・キャッシュ (Johnny Cash) |
1956 |
| 164 | アイ・キャント・ストプ・ラヴィング・ユー (I Can't Stop Loving You) |
レイ・チャールズ (Ray Charles) |
1962 |
| 165 | ナッシング・コンペアーズ・トゥー・ユー (Nothing Compares 2 U) |
シネイド・オコナー (Sinead O'Connor) |
1990 |
| 166 | ボヘミアン・ラプソディ (Bohemian Rhapsody) |
クイーン (Queen) |
1975 |
| 167 | ファスト・カー (Fast Car) |
トレイシー・チャップマン (Tracy Chapman) |
1988 |
| 168 | レッツ・ゲット・イット・オン (Let's Get It On) |
マーヴィン・ゲイ (Marvin Gaye) |
1973 |
| 169 | パパ・ワズ・ア・ローリング・ストーン (Papa Was a Rollin' Stone) |
テンプテーションズ (The Temptations) |
1972 |
| 170 | ルージング・マイ・レリジョン (Losing My Religion) |
R.E.M. (R.E.M.) |
1991 |
| 171 | 青春の光と影 (Both Sides Now) |
ジョニ・ミッチェル (Joni Mitchell) |
1969 |
| 172 | ナインティナイン・プロブレムス (99 Problems) |
ジェイ・ズィー (Jay-Z) |
2003 |
| 173 | ドリーム・オン (Dream On) |
エアロスミス (Aerosmith) |
1973 |
| 174 | ダンシング・クイーン (Dancing Queen) |
アバ (Abba) |
1976 |
| 175 | ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン (God Save the Queen) |
セックス・ピストルズ (The Sex Pistols) |
1977 |
| 176 | 黒くぬれ! (Paint it Black) |
ローリング・ストーンズ (The Rolling Stones) |
1966 |
| 177 | アイ・フォウト・ザ・ロウ (I Fought the Law) |
ボビー・フラー・フォー (The Bobby Fuller Four) |
1966 |
| 178 | ドント・ウォーリー・ベイビー (Don't Worry Baby) |
ビーチ・ボーイズ (The Beach Boys) |
1964 |
| 179 | フリー・フォーリン (Free Fallin') |
トム・ペティ (Tom Petty) |
1989 |
| 180 | セプテンバー・ガールズ (September Gurls) |
ビッグ・スター (Big Star) |
1974 |
| 181 | ラヴ・ウィル・テア・アス・アパート (Love Will Tear Us Apart) |
ジョイ・ディヴィジョン (Joy Division) |
1980 |
| 182 | ヘイ・ヤ! (Hey Ya!) |
アウトキャスト (OutKast) |
2003 |
| 183 | グリーン・オニオン (Green Onions) |
ブッカー・T&ザ・MG's (Booker T. and the MG's) |
1962 |
| 184 | ラストダンスは私に (Save the Last Dance for Me) |
ドリフターズ (The Drifters) |
1960 |
| 185 | ザ・スリル・イズ・ゴーン (The Thrill is Gone) |
B.B.キング (B.B. King) |
1969 |
| 186 | プリーズ・プリーズ・ミー (Please Please Me) |
ビートルズ (The Beatles) |
1964 |
| 187 | 廃墟の街 (Desolation Row) |
ボブ・ディラン (Bob Dylan) |
1965 |
| 188 | フール・ストップ・ザ・レイン (Who'll Stop the Rain) |
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル (Creedence Clearwater Revival) |
1970 |
| 189 | 貴方だけを愛して (I Never Loved a Man (the Way I Love You)) |
アレサ・フランクリン (Aretha Franklin) |
1967 |
| 190 | バック・イン・ブラック (Back in Black) |
AC/DC (AC/DC) |
1980 |
| 191 | ステイン・アライヴ (Stayin' Alive) |
ビージーズ (Bee Gees) |
1977 |
| 192 | 天国への扉 (Knockin' on Heaven's Door) |
ボブ・ディラン (Bob Dylan) |
1973 |
| 193 | フリー・バード (Free Bird) |
レーナード・スキナード (Lynyrd Skynyrd) |
1973 |
| 194 | リハブ (Rehab) |
エイミー・ワインハウス (Amy Winehouse) |
2007 |
| 195 | ウィチタ・ラインマン (Wichita Lineman) |
グレン・キャンベル (Glen Campbell) |
1968 |
| 196 | ゼア・ゴーズ・マイ・ベイビー (There Goes My Baby) |
ドリフターズ (The Drifters) |
1959 |
| 197 | ペギー・スー (Peggy Sue) |
バディ・ホリー (Buddy Holly) |
1987 |
| 198 | スウィート・チャイルド・オブ・マイン (Sweet Child O'Mine) |
ガンズ・アンド・ローゼズ (Guns n' Roses) |
1987 |
| 199 | メイビー (Maybe) |
シャンテルズ (The Chantels) |
1957 |
| 200 | 冷たくしないで (Don't Be Cruel) |
エルヴィス・プレスリー (Elvis Presley) |
1956 |
出典:https://www.rollingstone.com/music/lists/the-500-greatest-songs-of-all-time-20110407